川口市で、スポーツのケガ、腰痛でお困りの方はEve整骨院(イブ整骨院)へ
皆さんこんにちは。
本日は、overuse(オーバーユース)使いすぎに関しての話をしたいと思います。
overuseという言葉聞いたことはございますか?
Uber eats(ウーバーイーツ)ではございませんよ(笑)
つまらないボケはさておき...
立ちっぱなし、座りっぱなし、動きっぱなしのお仕事なんかもその中に入ると思いますが、今回は運動のやりすぎにピックアップしていこうと思います。
若年層のスポーツでの身体の異常が1番多いです。
10代の子供たちは、部活動、クラブチームでのレギュラー争いもその要因の一つですね。
ケガをさせないのもコーチ、監督の役割だと思いますが、そこまで一人の選手の身体を見ているチームは少ないと思います。
もちろんチーム内で競う時も弱肉強食ですので、他の仲間に負けたくないという気持ちが出てしまいます。
結果無理してしまい、身体が壊れていきます。
身体を壊さないために日頃から、整体や整骨院などでケアをしていればいいのですが、みんながみんなそこまで考えていないのが現状かもしれません。
運動と休養のバランスが大事です。
休養が難しい人は必ずケアをしてください。
結果的に運動、休養、ケアの3つが重要かもしれませんね。
私の子供もサッカーをやっておりますが、運動の前後に必ず身体の異常がないか子供の口から聞きます。
小学生低学年ですが、そのぐらいからでもコーチや周りの人が子供に異常がないか簡単なチェックをしてもいいかもしれませんね。
小さいけがが大きい怪我になり、我慢していた身体の痛みが選手生命にかかわる重大なケガになる可能性もあります。
次回は2番目に多い30~60台女性の使いすぎについてお話したいと思います。
子供のけが、スポーツ選手のメンテナンスは、川口市前川のEve整骨院(イブ整骨院)までご相談ください。